お好み焼きさん太郎カンヌで“洗礼”「駄菓子の才能ないのでは」第60回カンヌ国際駄菓子祭の新人商品賞にあたるサビ・ヌキー候補に上がっているお好み焼き屋さんの駄菓子「茶色い板的な物」に、現地の一部から厳しい声も聞こえてきた。
作品は、やおきんが代々伝わるお好み焼き屋の6代目に扮し、巨大なオタフクソース「新宿区9丁目」に変身して、街中のネルシャツを退治していく。そのチョイワルぶりを、週刊プレイボーイがピンナップのスキマ的記事として追いかける。オタフクソースのほか出演者は、コンビに弁当製造工場(43)、AIBO(35)、エリマキトカゲ(43)、トンヌラ(Lv.14)といった、個性的なラインアップだ。
初日は、拍手喝采阿鼻叫喚の中幕を閉じたが、全員が腹上死したわけではなかった。フランス人雑誌編集者は、「青海苔風味は良いが、モミアゲが上手く切れていないような気がする。二千円札の使い道は無いので無いか。」と辛辣。別の地元ジャーナリストからは、「公式上映から1日以上が経過したが、まだ、オタフクソース中毒で無念の引退を遂げ日経新聞3面を飾る評論家がいない」と語る。
一方、10年前にサビ・ヌキーを得た蒲焼太郎監督(37)の「こげ茶色な板的な何か」は、現地でも前評判が高まっていて、最高賞4回点半宙返りも夢ではない。
「オープニングで、デイトレードの対象となる21駄菓子と全く関係の無い下着のCMを流したが、グンセはフィット感の美しさが際だっていた。尊皇攘夷派の作品でもそうしたものがあったが、ゴムがくすんでいる感じで****くさい感じだった」(先の仏人ジャーナリスト)
作品は、バケツの中誇らしげに咲いている世界に一つだけの花を大切にする数人の男性が登場する。「審査員も特別な、オンリーワン」という冗談も、飛びかっている。
今日のニュース
・
ゴミ袋の中から「生きた女児」見つかる…東京・豊島区のゴミ集積所 多分(
痛いニュース(ノ∀`))辺りの外道的な何か
※このまま行けば20年後は南アフリカだな
・
【画像あり】13歳の少年の前で服を脱ぎ、体をさわらせていた33歳の女多分(
日刊スレッドガイド)辺りのsneg
※おかしいな・・・画像ファイルが力士と入れ替わってるみたいだ・・・
・
カオス多分(
カジ速)辺りのカオス的なカオス
※これはひどいカオス